ノンコンタクトトノ/パキメータ

施設写真

機能・性能

角膜厚測定


シャインプルークの原理を用いて中心角膜厚を非接触かつ短時間で測定することが可能です。
点眼麻酔薬を必要としないため、患者様の負担が軽減されます。
3Dオートトラッキング &オート測定を採用することで、より精度の高いデータ取得が可能になりました。

患者様に優しいエアー吐出


自動吐出圧制御:Advanced-APC(Automatic Puff Control )機能

進化した空気圧自動停止機能により、余分なエアーを抑え初回の吐出圧を低減させました。
また、2回目以降は初回の測定結果から、より適切な 吐出圧制御をおこないます。