ドライアイ外来

ドライアイは、自覚症状がない間に進み、そして、自覚症状が出たときには、角膜障害、涙液障害が著明になっており、そこからの治療は長くなることが少なくありません。眼の健診として、ドライアイ外来を受診していただきたく存じます。

2016年4月1日